December 2011
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November 2011
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October 2011
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September 2011
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tumblr.は
自分の好きを集めて自分が心地良い世界を手軽に作れるのがいい。
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『スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション―人生・仕事・世界を変える7つの法則 』読了
面白いけど、繰り返しが多く、もうちょっとまとめたら薄く読みやすくできるんじゃないかなぁ-。
スタンフォード大学の卒業式で行われた伝説のスピーチがいかに偉大だったか分かる。
スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション―人生・仕事・世界を変える7つの法則
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『Unityによる3Dゲーム開発入門...
ワクワク。でもWindows Phone 7で動かないんだよなぁ……。
Unityによる3Dゲーム開発入門 ―iPhone/Android/Webで実践ゲームプログラミング
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August 2011
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OTISは「開」を押したまま4(間違えた階)をダブルクリックか!
エレベーターの押し間違えた階はキャンセル出来るんだ!わざとでもいいからやってみろ!
6階に行くつもりが間違えて4階のボタンを押してしまった場合。 ・三菱電機製…4(間違えた階)をダブルクリック。 ・FUJITEC製…4(間違えた階)を5連打。 ・OTIS製…扉が開いているときに「開」を押したまま4(間違えた階)をダブルクリック メーカーを調べてわざとでもいいからやってみろ!
情報源:http://mochi.7narabe.net//Entry/4/
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『中国嫁日記』読了
後半のちょっと長いマンガが書き下ろし部分。なれそめの話。面白いけど、もうちょっと描いて厚い本にしてほしかった。
中国嫁日記 一
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『電子書籍の作り方』読了
電子書籍の作り方の本は、個人出版系(EPUB中心)と出版者系(EPUB3を目指しつつも、PDFからXMDFなどマルチプラットフォーム展開を目指したもの)に二分されてきている気がするが、この本は後者。つまり、個人で「電子書籍を作るぞ」って考えている人が読んでも、あまり意味がない。
出版者系の電子書籍制作を考えている人には大変示唆に富む内容となっている。実際にわたしも、現時点で電子出版制作をするならどういうフォーマットを作るべきなのか、どういうツールがあってどんなふうに使えるのか、現時点でベストな作業フローは何かなど、かなり多くのことをこの本から学べた。特に前半は大変有用だった。
後半は実践的な内容で、重要な作業ポイントを中心に解説されているが、これはこれでいいと思うけど、断片的でもあり、満足度は高くなかった。
・個人の電子出版→×
・出版ビジネス→前半:◎、後半:△
...
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● お名紋 ●... →
WBSに出てた名紋。ちょっと作ってみたいー。
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『20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義』読了
これは面白い。凄い本だと思う。いっぱい気付かされる。
タイトルは「20歳のとき」だけど、何歳でも読んで価値がある本だと思う。でも20歳のときに読んだらどう思ったかな。たくさん経験しないと気付けないところもあると思うし、20歳の人が読んでどんな感想を持つのか聞いてみたい。
具体例から学ぶ形式で、具体例がいろいろ出てきて、途中で力尽きてだれる。
すごい考えまくっちゃうので全部読むのは本当にきついけど、もう1回最初から読み直してみたい。そしたらまたいっぱい気づけそう。そんな本。
20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義
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July 2011
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『出版大崩壊 ― 電子書籍の罠』読了
まぁ、想像に近いことが書いてあって、内容に驚きはないんだけど、思考整理にはよい。それよりも、個人的な失敗談の怨み節やらあるのがちょっとしたスパイスになっており、面白かった。
出版大崩壊 (文春新書)
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夏の読書1冊目。読了。
ユダヤ人大富豪の教え ―ふたたびアメリカへ篇
人生やライフワークについて、感情面に向き合う話。物語風。「立体話法」って言うらしい。いや、感情移入とかできなかったけどね。
「ポジティブ自立」←→「ネガティブ依存」、「ネガティブ自立」←→「ポジティブ依存」という4つの演じる役割に区切った力学で人間関係を表すのは面白い。目指すべきはセンターとのこと。なるほど。
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June 2011
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